2017年10月27日

小夏の過去

繁殖犬として生きてきた小夏
どんな生活を送っていたのか想像する事しかできません

推定5歳なのに、ベビタンのようにプニプニの肉球
きっと、お散歩なんて連れて行ってもらってなかったんだろうな・・・
でも、LODの預かりスタッフ様にお世話になっている間にお散歩デビューし、我が家に来た時には上手に歩く事ができていました。

また、トイレシーツの認識があり、かなりの成功率だったのです♪
これも、預かりスタッフ様のおかげです!!
でも、トイレシートの上で寝る事が多く、
これは今までトイレシートの上で眠っていたんだろうな・・・
と想像できるのです。

そして、父の事が大好きです。
2日目にして、父におなかを見せて『ナデナデしてぇ~』ってアピールし、
3日目の朝には、スロープを上がって寝ている父の腕に頭をのせておりました。
どうやら、男の人が世話をしていたのかも・・・

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あと、ビビりさんです。
近づいて来られると、速攻で囲いのあるハウスに逃げ、

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こんな感じで母の様子を覗っております

そして、イケナイことをした時にお顔の前で手をグーにして怒ると、
おなかを見せながら唸り、歯が出ます。
ちょっと、手が怖いのかな?

高いところが苦手なのか、立ったまま抱っこすると、前足に力が入り、肩乗り犬状態になります。
抱っこは怖いもの、嫌な事と感じているのかな?

食事は、最初の夜と翌朝は食べてくれませんでした。
2日目の夜から食べてくれましたが、遠くからお皿を見ていて、母が近くにいると食べないので、少し離れると、大急ぎで一口食べてハウスに逃げ込むのです。
う~ん、どんな食事の仕方だったんだろうか?
posted by Sakura母 at 23:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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